ヤフオクとジモティーで売れたものと売上金【2018年版】

2019-07-27

この記事では、私が2018年にヤフオクとジモティーを使って売れたものと、その売上金をまとめてみました。 

2018年にヤフオクで売れたものと売上金

 売上金 174,000円

 

・中古スマホ(Android)

 

・新品スマートウォッチ(HUAWEI)

 

・中古デジタルカメラ(OLYMPUS)

 

・パソコンのメモリ(iMac)

 

・ゲーム機、ゲームソフト(セガサターン)

 

・ベビー服、ベビー用品

 

・子ども服、子ども雑貨

 

・レディース服

 

・レディースバッグ

 

・レディース財布

 

・レディース靴

 

・コスメ

 →コントロールカラー、リップなど

 

・メンズ帽子

 

・キッチン用品

 →食器、保存容器、やかん、電子レンジ調理器具など

 

・生活雑貨

 →数珠、フォトフレームなど

 

・画材

 →パステルなど

 

・ゲーセンの景品

 →フィギュア、ぬいぐるみなど

 

・本、雑誌

・パワーストーンの置物

  

2018年にジモティーで売れたもの(無料も含む)と売上金

 売上金 3,000円

 

・チェスト(0円)

 →粗大ゴミとして捨てた場合、1,000円。

 

・テレビ台(0円)

 →粗大ゴミとして捨てた場合、1,000円。

 

・パソコンデスク(0円)

 →粗大ゴミとして捨てた場合、500円。

 

・オーブンレンジ(0円)

 →粗大ゴミとして捨てた場合、1,000円。

 

・ほうき(3,000円)

 →高級なやつ。柄が長いため送料が高くなるので、ジモティーに出品。

 

不要品発生から販売までの流れ

①不要品が発生

②身近な欲しい人に譲る

③500円以上の売り上げになるものは、ヤフオクに出品する

④発送が困難なものや、粗大ゴミになるものはジモティーに出品する

⑤上記以外で綺麗な状態のものはバザーに寄付する

⑥上記のいずれにも当てはまらないものは捨てる

 

ヤフオクとジモティーの使い分けについて

まず、自宅で不要品が出たら、知人友人に声をかけて、欲しい人がいれば譲ります。いなければネットで販売します。
我が家には車がないので、リサイクルショップに持ち込むことは基本ありません。

 

私は不要品販売にはヤフオクとジモティーを使います。
メルカリやフリルなどのフリマサイトもありますが、何サイトも管理するのが手間だなと思い、昔から使っているヤフオク派です。

 

ヤフオクは500円以上の売り上げになるものを出品します。それ以下でしか売れないものは、梱包や発送の労力を考慮して出品しません。

 

発送が困難な大きなものや送料が高くつくものは、ジモティーに出品します。ジモティーに関しては無料で出品する場合もあります。粗大ゴミとして処分すると500〜1,000円くらいかかるので、無料出品でも節約につながります。

 

それ以外で綺麗な状態のものは、バザーに寄付します。

 

リアルなフリマは過去に数回出店したことがありますが、値札付け、会場まで商品を運ぶ、陳列する、接客する、売れ残ったものは持ち帰るなど、手間と労力がかかりまくるので、最近は出店していません。 

 

まとめ

不要品を販売すると、家の中が片付いて、空間と時間という価値を得る。
不要品を販売すると、収入になって、お金という価値を得る。
不要品を販売すると、誰か別の人のものになって、その人が価値を得る。

 

自分も周りの人も豊かになれるって、素敵じゃないですか?
お片付けのモチベーションUPにも繋がります。

さあ、ワクワクしたあなたは今すぐ家に眠っている不要品を販売しましょう!